Raspberry Pi音楽&ラジオサーバ化 (準備段階編)

Raspberry PiのB+が出たことを記念?して、音楽サーバ化を検討。
ツレのCDチェンジャー付きのコンポが修理に出してもすぐに壊れてしまいもったいない。ツレは不可逆圧縮音源はダメな人なのでmp3とかではダメ。
なので、既存CDを可逆音源フォーマットでリッピングしておいて、その音源をNASにいれてRaspberry Piの音楽アプリ&DAC経由でコンポのアナログ入力にいれてやれば良かろうと。
とりあえず200枚くらいのツレのCDのFLACエンコードだなぁ。USB-DACは秋月のキットを発注。ケーシングはPiとひとまとめにしたいところががどうするかね。

ubuntuメイン化して

ちょっとブログが書けていません。平日は職場の負の思念が降ってきて帰宅後は何もできないです。

さて、本題。ubuntu14.04をメインに使ってます。
困るのはLinux版がないソフト。一応ubuntu上にVirtualBOX入れてWindow8.1updateを導入しているので、そっちでなんとかやりくり。文字入力にはキーボードが欠かせないのでLineアプリとか。OneNoteはWeb版でしのいでいる。
SugarSyncも愛用してて有料化後もお金払って使ってたけど、ubuntu版がなくてどうにもならないので、GoogleDriveかOneDriveに移行作業を開始。こやつらも公式のubuntuアプリはないのだけども、ユーザ作成のがあるのでね。併用して使い勝手で決めよう。今のところGoogleDriveのubuntuアプリのgriveが使い勝手が良い。

今、結構困るのがAdobeのFlash。Linuxだけバージョンが低いんだよね。バージョンだけで判断してアップデートしろと言って来て使えないFlashサイトがあって困る。文字化けに関しては中華フォントを置き換えたら治った。なんでバージョンの違いが出てるんだろうか?

mbed HRM1017

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 平日に届いていたのでいじれず。今朝いじりました。ってもサンプル記事まんま。i2cセンサもちょうどTMP102があったので利用。なので、mbed側のコードもまんま。BLEの親側はNexus7(2013)を使用。「nRF Toolbox」はAndroid版もあるのでラッキー。
 最初ペアリングしてなくて、温度が取れないなぁとかやってましたが、ペアリングさせたらOKでした。

季節の便り

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 帰宅したら実家からのクロネコヤマトの不在票が入っていた。

 クールで生ものとチェックしてあったから季節のアレかと思いつつ、再配達をお願い。

 届いてみたら予想通り「桃」でした。ツレが早速団地のご近所におすそ分けに走ってましたw。

 うちの実家は桃農家ではないのですが、桃とか梨とかの産地ではありますので。関東に居ると「フルーツ」というと山梨のイメージがありますが、愛知も結構フルーツ王国なのです。

普通にubuntu

 こないだWindows8.1updateをubuntu14.04上のVirtualBOXに作成し、環境が整ってきた。
 なので、ベアメタルなWindows8.1updateの方は起動しなくなってしまった。それどころか平日だとWebブラウザとブログ向けのリサイズに画像編集ツールくらいがあれば事足りるので、ubuntu側で足りている。別にこのままで良いなぁとも思いつつ、ついyumと打ってしまうので何とかしたいかな。
 ubuntuで行くとしてもcinnamonがnightlyなのでstableに切り替えたい。14.04に切り替えた当時はnightlyでないとcinnamonが入らなかったので。

ワイヤストリッピングゲージ

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ブレッドボードマニアックさんのワイヤストリッピングゲージ。HPで小売店に卸している話題をみた翌日、スタパが武蔵野プロトタイパーズで記事にしてるし。ということで共立さんから買いました。

さて使ってみて。素材が黒なのでメモリが見づらいです。白いバージョンがでたら買い増したい。
長さのレンジはブレッドボードのピン間数ではなく始点を含んだピン数。なので、最短でも「2」なのですね。最初ピン間数と間違えてて「なんで短いのができるのだろう」と思ってました。