中華Kosselほぼ完成

20160131_01

この土日でプリントの調整。

土曜日にプリントの調整をしてたのだけども、なーんかうまく行かなくて。フィラメントが送られにくい感じ。
Linux版のRepetier-hostはスライサーが標準でcuraengineなのだけど、サイズがおかしい。これも、Linux版のslic3rを発見したので単独でインストールして、Repetier-hostから使える様に設定したらサイズ問題は対処できた。

で、本日は、トップ部分に電源ユニットを取り付けて、制御基板もその上に据え付けた。この辺はインストラクションには無いのだけども、付属してたパーツの使い道を探してたらなんとなくわかった。パーツの販売元の中華サイトでも取り付け後の画像をみつけた。
ケーブルもスパイラルチューブにまとめつつ、プリントを試してたら原因がわかった。
ボーデンのエクストルーダの出口の継ぎ手の径が狭い。エクストルーダのギアでちと傷んだんフィラメントが通って行かない様だった。
とりあえずドリルで継ぎ手の穴をさらったらグーな感じ。
ただ、Repetier-hostがストンと落っこちることが多々。前機種のcubisで使ってたOctPiを使うか、LivaでWindows版のRepetier-hostを使う可だなぁ。Liva使う方向で試して、その後OctPiに移行かな。

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