中華kossel 印刷中

昨日エクストルーダの問題がわかったのでテスト印字再開。

20160201_01

このピラミッド程度ならちゃんとできる。

20160201_02

厳しい条件のこれも印刷してみたけど、橋のところはやっぱつぶれがちだけども、cubisよりは綺麗にできてるかも。

そして、今日は上記両方とも3点キャリブレーションで誤差が出ているままの状態で。G29のオートキャリブレーションをした状態での印刷の結果。
ベッドは60度に加温したけどもガラス&ケープ状態。スコッチのブルーテープを買ってみたけどくっついちゃうのでダメだなと思ってやめた。

独自GCODEで3点キャリブレーション自動化を入れれば、もう全然OKな感じ。去年のcubisは安定した印刷ができなかったけど、自作kossel良い感じ。問題があれば自分で直せるし。
cubisの初期版も当時としては廉価だったので飛びついたのだけども、諸元がわからないので改造できなかった。LEDつけたりカメラを導入したり程度だった。

印刷速度アップの為にSmoothieを検討中。

3 comments

  1. 小林 大三 より:

    突然の御連絡大変失礼致します。
    ビトム株式会社の小林と申します。

    弊社は、スライサ設定を自動化するクラウドプラットフォームを開発しているベンチャー企業で、現在、CUBISをお使いのユーザー様で、弊社のクラウドシステムのテストユーザーになってくださる方を募集しております。まだ一般公開前なのですが、今月内の一般リリースに向けて、現在、日本の教育機関やプロダクトデザイン事務所などでご活用頂いています。

    無料で簡単に御参加頂けますので、宜しければ、3Dプリンタをもっと使いやすくする取り組みに御協力頂く事はできないでしょうか?突然のお願いで大変恐縮です。

    宜しければ、詳細はまたメールでお送りさせて頂きますので、御連絡を頂ければ幸いです。会社HPもお知らせさせて頂きますので、宜しければご確認下さい。

    それでは、どうぞ宜しくお願い申し上げます。

  2. 管理人 より:

    小林さんこんにちは。
    もうkosselの方が楽なのでcubisと苦行をする時間が持てないです。すみませんが辞退します。
    正式サービス開始の際は確認します。