
流行?の中華パッドを手に入れました。ICS4.03のonda vi10 eliteです。ほぼ諭吉1枚。まずはフォントがいわゆる「中華フォント」だったので入れ替えました。あとantivirusはavast!をお試しで。その他ソフトはGooglePlayからN06Cで使っているものを投入。でもICSの為か、端末名の為か和製ソフトは入らないのが多いです。
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中華パッドGET
エーハイム2074シールド
ArduinoEthernetでプログラム調整をした。無事にPachubeへのポストまでは完了。RS485の通信安定化対策も効いている。安定化対策ってもコマンドに対するレスポンスにタイムアウトを設定できるようにしただけだ。
回路が安定してるので、ブレッドーボードから基板へ写しこみをした。とりあえずこの状態で運用しつつ、次なるエーハイム2074シールドmk2を目指す。mk2はATmega644(ATmega1284は秋月で長期売り切れなのだ)でXBee対応の予定です。(あ、『シールド』じゃなく単体基板ですね)
スナップエンドウの花 4/22
花が沢山咲いてきています。収穫は開花から3週間~4週間程度みたいなので、ゴールデンウイーク開けの頃でしょうか。幾サヤ収穫できるか楽しみです。それが終わったらミニトマトを植えます。ツレが買ってくれてたアイコのタネがあるのです。
Arduino-2074通信成功
扱いやすいように、台付きのブレッドボードに組み替えて、Arduinoもnanoにして作り直し。昨日までは、コマンドの送信ができても受信が上手く行かず、プロアナ見ながらタイミングを調整していた。
で、本日なんとか、流速とモータ回転数が取得できるようになりましたとさ。次はXBeeとの接続だが、ハードウェアUARTが1個しか無いのでArduinoMegaで行こうと思います。
追加のLTC485が届いたので
今日は夕方雨の天気予報だったので公共交通機関にて出社。4月だからか人がいっぱいで嫌になる。ので、社バスは使わずに歩いた。
そして3時間残業した帰宅時間には雨は降っていない状態。遅くなると、電車の駅から自宅までバスが少なくなる。終バスは22:05という路線だ。腹立たしい。
で、それでも悔しいので帰宅後ちょっと半田付け。オーディオジャック。そして本日追加で届いたLTC485の回路をミニブレッドボードに起こしてArduinoと繋ぐ。(日中に受け取ってくれたツレに感謝)。遅く帰る事が多いとツレの精神状態への影響が気になる。

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今日はこのあたりで時間切れ。ソフトを作る暇も気力もなし。プロトタイプとしてpachubeに流速とモータ回転数をアップしようと思っていたのだが・・・。この時間のなさのやるせなさが腹立たしくて厳しい。早起きしかないかな?
チューリップと豆とデータ解析

豆のおとなりのプランターで、ツレが植えたチューリップが綺麗に咲いています。去年は八重を植えたらからいまいち咲かなかったけど、今年はバッチリ。
そして、豆はエライ成長ぶりです。丈1メートル程度まできました。そして念願の、
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豆の花!。
今日の午後はひたすら通信データを解析してて疲れました。プログラムの通信部分はDLLになっちゃってて、逆コンパイルしたソースではデータフォーマットとかはワカランチンでした。一応一番簡単な時間データ部分と固定パラメータ部分はわかりました。流量やポンプモータの回転数らしき値は見つけたものの、そのらしきものが複数ある&そっくりそのままの値ではないっぽくて、もう少し掛かりそうです。リトルエンディアンHEXと10進のコンバートもつかれた。大体やり方がわかってきたので、ひたすらデータ取りして表計算ソフトに任せることにします。
2074とRS485接続成功
朝、LTC485が届いたので、早速ブレッドボードに挿してUSBを接続。あれ?PC側にcomポートが出てこない。と思ったら、LTC485がアッチッチ。即座に電源落として回路をみたら、VCCとGNDが逆じゃん。正しく直して再挑戦。あれ?また駄目?実は純正品では485チップのRE#とFT232のPWREN#が繋がってる。参考回路だと485のRE#はDEと一緒にFT232のTXDENに接続されてるのでそうしてたのだった。
純正品と同じように接続したら、純正品と同じように動作しました。ふぅ、一安心。
安価なロジックアナライザも手に入れたので、観てみました。
良い感じ。でも、メーカーサイトに落ちてる様で、「今なら20個無料」のプロトコル追加ができない。UARTとI2CとSPIは標準装備だから使えてるけど。USB1.1, SPI Plus, LCD12864, LCD1602, IRDA, JTAG 2.0, 1-WIRE, 3-WIRE,CAN 2.0Bあたりは追加しておきたいかな。
ブレッドボード工作 RS485編
RS485ドライバチップが届いたら即テスト出来るようにブレッドボードで工作。
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【注意】上の画像はLTC485CN8へのVCCとGNDが逆です。8番VCC、5番GNDが正解。
1点目は、ばらしたエーハイムの純正USBケーブルの互換回路。USBシリアルは秋月のAE-UM232Rなので楽チン。LTC485CN8がささるべき場所にはNE555を差してみたw。サイズ一緒だし、1個20円だし。本番では忘れずに入れ替えますが。
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2点目は、本題となるArduinoによるエーハイムの水槽外部フィルターのモニターおよび制御です。主に流速モニターを予定。mbedのマスターコントローラから呼ばれたら現在の流速を返す感じ。Arduinoのソフトはまだ何も作ってません。コマンドとレスポンスの解析と上記1点目の動作確認ができてからですかね。1点懸念点があって、ArduinoのハードウエアUARTをXbeeにつないでるので、RS485はソフトウエアシリアルになります。115200bps(エーハイム通信の速度)に耐えられるだろうか?駄目ならmbedに繋ぐか、ATmegaを2つで分業してi2cかSPIかソフトシリアルで会話させるって手かな?ATmega複数間のコラボはやったこと無いからやってみたいかも。
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【追記】動作のモニターが出来るように、SoftwareSerialをもう一つ増設して秋月USBシリアル変換基板に接続しました。RS485のテスト用プログラムは右下にいるArduino promini 5V版に書き込み済みです。LTC485CN8は大阪から移動中です。秋葉に行けばあったかもしれんが、もう、今の秋葉は勝手がわからないから探すのが面倒。
4020740-EHEIM Interfaceケーブル 解析中
エーハイムの外部フィルターとPCをUSB接続するケーブルを解析してます。
PC側でCOMポートのモニターソフトを使ってコマンド送ったら、レスポンスが来るのはわかっていた。ただ、送ったコマンドもそのまま返ってくるのでエコーバックがあるのかなぁ?なんて考えてました。
外部フィルター2074側の接続を確認するべく、
こんなんを作成して通信モニター。しかし、なーんか妙。USB側からコマンド文字列を送ってもなんか化ける。フィルター側からのレスポンスはUSB側で受信出来るデータと違うし。何か暗号化ちっくな回路でも挟まってるのかな?とか思いつつ。
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で、手詰まってしまったので、思い切って純正ケーブルを開腹しました。
ネジとかで止まってないので、カッターで切り目をつけて無理やり開けると、中に白いケースが。こいつの中に肝心の基板があるんだが、樹脂で貼り付けられてて取るのに苦労した。
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取り出したものの、真ん中のチップはUSBシリアル変換として右上の8pinはなんだべ?USB-シリアル変換はドライバがFTDI製なので、FTDIのツールを使うとFT232BMらしい事は分かった。導通を調べたら、USBのD+ D-は正しくFT232BMにつながってる。謎の8pinチップの1番と4番にFT232BMのRX/TXが繋がって、反対側の6番と7番はフィルターへのステレオピンプラグにつながっている。FT232BMのデータシートを見ていると、基板にのってる抵抗とか値がおなじだなぁと思いつつ一つの回路図に目が止まった。これかも?それは「USB <=> RS485 Converter Configuration」。実基板上のフィルター側のデータ2線も回路図通り120Ωでターミネートしてるし。そっかRS485かぁ。ってRS485の事を知らなかったのでグーグル先生でいろいろ調べました。最初のブレッドボード製通信モニターで上手く取れなかった理由がわかった気がする。差動信号で半二重だったのか。
で、パーツ屋さんにRS485ドライバICを発注中です。届くまではPC側でコマンド解析してよう。エーハイムの専用ソフトをdiscompileした似非ソースは去年作成してほっぽってあるのだった。
ツレとくにたちお花めぐり(桜もあり)
ツレと花見に行って来ました。花は桜だけなく色々。オオイヌノフグリからヒメオドリコソウもろもろでした。大学通りの桜は八分くらいですかね。国立駅前から南下して、ミルクポットの桜アイスを食べて、さくら通りのイベント会場に寄って戻る感じで。8Kmくらいのコースでした。途中でツレがいろいろとお店に寄るので、わし的には行動不足な感じでした。夕方には冷えた風が吹いてきてて、外で待ってたら微妙に体調を崩しましたよ。








![エーハイム純正ケーブル互換回路[注意有り]](http://kumachan.com/wp/wp-content/uploads/2012/04/20100414_11-300x130.jpg)







