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chromebook tab10使い初めてほぼ1ヶ月

 ほぼ常用PCとして利用している。自宅では外付けモニターも使用してる。なので、電源入れて最初に外付けを「拡張ディスプレイ」から「メインディスプレイ」に設定変更する作業が必要。
 androidアプリを使用中にハングする事がある。こうなると電源ボタン長押しで電源オフするしかない。アプリの開発もchrome osの事まで気が回らないだろうし。
 これ(chromebook)で出来ない事は、microSDやUSBメモリにインストーラのisoを焼く事。そのうちcrostiniからできる様になるかな。普通の人の用途ならchromebookで全然大丈夫じゃんと思う。ただ普通の人はchromebookには逢えないだろうなぁ。

acer chromebook tab10


aquos R2 compact

 simfree版出ますね。白黒だけだけど。値段が高いから飛びつきはしないけれども。今使ってる初代よりも狭くなった横幅は魅力的。初代だとグリフハックがモノによってはきつい事も。
 でもデカイけど意外と幅は狭かったPixel3も気になる。インスタントテザリング的な面で。でも8万だし。今インスタントテザリングに対応してるスマホってみんなハイスペック高額機ばかり。それくらい出せばpixelbookが買えちゃうじゃん。あくまでスマホは足まわりなだけでメインはchromebookと行きたい。


tab10使って10日くらい

 いろいろ周辺機器をそろえたり。
機能付きHUBとして以下2つ。HDMI, USB-A, pd入力。HDMI, 有線LAN, USB-A, pd入力。
電源供給用にpdのACアダプター2つ。45Wと60W。Bluetoothマウス。有線LAN付きのHUBは手持ちのUSB-A-LANアダプタを刺せば要らんかったかも。
 モバイルルータはまだ様子見。先代スマホのSO-02Jから不要アプリを消したり無効化した上にネットワーク制限かけて、wifiテザリングかusbテザリングして使う。一番使いたいのはbluetoothテザリングなのだが、chrome osが2019/1現在では対応していない。
 そういえば Androidのアプリ64ビット化は影響あるんかね。Tab10は「chromeについて」を見る限り32ビットchromeだが。Linuxのコンソールで unameしたらaarch64だなぁ。
 他にもノートブックタイプのchromebookがわらわらと発表されてる。今後を見越してamd or intelなノートタイプも欲しいな。yogaタイプか2in1で。できれば普通のsimかesimのLTEモデム入で。mopera対応版なんていらないから。


acer chromebook tab10

 年始初発注してやっとこさ今週始めにゲットしました。ガワが金属でなく樹脂だからか軽く感じる。早速セッティングして、外付けモニターとマウスとキーボードをつなげてデスクトップモード利用。2画面にしてても次に電源入れる時はミラーモードに戻っちゃったり戻らなかったり。外付けモニター繋ぐときは外付け側をメインディスプレイにしてる。これも記憶してくれればいいのにね。本体は縦置きポートレートモード、外付けはランドスケープモードで問題なく使える。各々の左右の位置関係も変えられる。ドット数ではない見かけの解像度も変えられる。
 動作感は基本的に問題ない。外付けモニターを外した直後にちょっともっさり動作になるが数十秒で元に戻る。OS的に認識したりメモリの構成替えたりしてるんか?もっさりが無いに越した事はないが。
 テザリング。wifiテザーはAndroidだろーがiOSだろうが出来る。bluetoothテザリングはプロファイルが無いので出来ない。USBテザリングはスマホを充電しながらつかえるしwifiで電池食わないしいいかも。
 AndroidアプリやLinuxアプリ。内蔵eMMCは双方使えるがmicroSSDは見られない。という話なのだが、chrome osの「ファイル」アプリでmicroSSDのMP4ファイルを右クリックして、Androidの動画再生アプリを指定するとそのままみられる様だ。でもNAS上のファイルで同じことをすると再生アプリからファイルが読めない様で再生できない。このあたりがシームレスになってくるとさらに使いやすいんだが>chrome os
 まぁ全般的には今のところ満足している。Arduinoのコンパイルやファーム書き込み環境をなんとかすれば、自宅PCたちをIntel or AMDのCPUなしにできるかもよ。


片麻痺向けキーボード(2019.01時点)

 退院後からいろいろ試してみた結果、今落ち着いてるのはこれ。
perixxの707-plus。無線でテンキーレスなキーボード。
気に入ってる点は
・キーとキーの間が適度に開いていて複数キーをあやまって押すことが減らせる。
・insert, delete, home, pageup, pagedown, endキーが単独キーである事。
 fnとの併用タイプでfnが左端にしか無いタイプだと押せなくて困る。
・モディファイアキーのshift, alt, ctrlが左右両側にある事。
 右はalt grだがaltとして使えるからgood。右altが省略されてるキーボードは多い。
・無線タイプなのでケーブルが無く片手でも比較的取り回しがしやすい。
困った点は
・一部のOSが起動時にnumlock onにしようとするが、テンキー付きのキーボードのnumlock onとは意味が違うので困る。さらにnumlockキーがfn併用で、左下と右上で指が届かなくて押せない。

 現在、これと同じタイプの青歯キーボードを探してるが見つけられていない。


引き続きchrome|chromium osをお試し

 chrome osでのsshはctrl-alt-t押した画面で「shell」で sshコマンド使えばOKな事がわかった。ASUSからも「CT100」というchromebook tabletが出るみたい。スペック的にはacerと同じ感じ。ボディにバンパー付いてるのはいいな。
 OSS版だけ触ってても・・・なので実機確保に走ります。slateは片手にはハンドリングしづらいかねぇ。


chrome osを3日ほど試してみて

 cromium osのcloudreadyを試している。残念ながらplaystoreによるandroidアプリの導入はできないので試せてないが。でも日常的にやってることは大丈夫そう。NASへのアクセスも「Filesystem for windows」でできた。でもsshクライアントはandroidアプリになるのかなぁ、まだ試せてない。arduinoへのUSB-UARTでのソフト書き込みなどは流石に大変そうだが、それは今の自宅メイン機のLinuxでやれば良いし、piを用意してもいい(armのpiだと自前でコンパイルしないといかんx86系しかバイナリ配布が無いソフトはあるけどね)。
 ただ自宅PCを置き換えようとするとデスクトップ向けのchromeboxは国内での販売価格がひどすぎる。chromebookはキーボード付きゆえの配列問題と、意外と重いという点が・・・。ちょっとタブレットで試そうかなとD651N-K9WTを検討したい。


chromebookというか

 欧米では人気があるのに日本で受けないらしいchromebook。
 ちょっと調べてみたが、今 市場にある機種でLTEモデムを積んでいるのは殆ど無い状況。あとノートPCでも同じくの個人的困りごととして、キーボード付き端末ならUS配列にしたい。US配列でLTEモデム付きがなければ2in1かE inkキーボードか。そんなこんなで購入のスレッショルドが下がるまで待ちとして10インチandroidを更新した。500gのはずだが今まで300gのを使ってたので重く感じる。あと画面が4×3じゃないので横置きした時に縦が狭い。この点だけはiPadを評価する。
 さて春(夏?)にはslateにLTEモデムが載るとか話もあるので(バンドが日本国内カバーしてるか不安だが)、使い心地を試したい。という訳で、家に転がってるGIGABYTEのBRIXにchrome osを入れてみた。うちは小型ベアボーンがいくつかゴロゴロしてるのでVMでなく実機でのテスト。
 セットアップしてちょっと使った限り動作速度的には大丈夫。CPUは2コア2スレッドのCore i7-3537Uだが、Windowsのようなタスクが多いOSでなければ大丈夫。青歯運用としたいが青歯キーボードどこやったっけ状態。現時点で気になる点はマウスホイールの速度調整をする所がみつからず、劇少ないスクロール量に耐えているところ。マウス側でスクロール量を変更できるヤツつかう事で対応はできるかと思うし、実際のchrome os端末を買う時はタッチパネル機にするから大丈夫ではある。ともあれ青歯テストはしておかなくては。あとは普段使うソフトが動くか次第。androidアプリを使うことで対応できるとは思ってるけどねぇ。前使ってたEvernoteみたいな、アプリ版とweb版で出来ることが違いすぎるという様なソフトが少なければ安心なのにね。


kindle paperwhite

_サイバーマンデーで1つ買いました、最新の10世代。お風呂で本を読む用途で。防水ケータイでも出来るけど水滴が画面に点くと反応がおかしくなるので。本日とどいて使ってみたが・・・。防水ケータイとは違って曇るじゃないか。鏡とかの曇りどめを塗ればいいのかな?


電力スマートメータ表示機を変更

 今までmbedでやってたスマートメータからBルートで現在消費電力を持って来て使う工作。最近になってソースコードを変更したら動かない。まぁ、ベースの消費電力表示は動けども、他のサービスと連携するコードがだめだ。もうコードが古いから。
 ということで環境変更。ESP32でやってみていたけどもUARTが化けたりふんづまったりで安定しなかった。どうもロームのBP35A1はシビア臭い。前にESP-WROOM-02で試したときもそうだっった。
 で、raspberry piに環境を再変更。piならほかサービスとの連携部分が作りやすい。BP35A1との接続はUART−USB変換して繋いでみた。とんとん拍子で作成完了です。あとはGoogleの BigQueryからデータスタジオへの連携を作ればOK。

BP35A1はブレッドボード。早くハンダゴテを麻痺側で持てるようになってユニバーサル基板に作り変えたい。