環境センサーを部屋の外壁に仮設置

2011/ 5/ 1 21:10

こんな感じで設置。なかのブレッドボードもそうですが、ペットボトル自体もマンションの外壁とはマジックテープ面ファスナーでくっつけた。エアコン配管はパテで埋め埋め。ペットボトルがちょっと短いかなぁ。追って調整して行きますかね。もう一本でてるUSBケーブルはwebcam用。アサガオか空カメラかになる予定。

センサーブレッドボードのワイヤリングし直し

2011/ 5/ 1 17:08

ペットボトルケースにいれるべく、ジャンパーワイヤを短い固いワイヤに変更。出来合いのケーブルセットなので長さが上手くあっていませんw。本当はブレッドボードではなくちゃんとした基板で半田付けして組み直したほうが良いのでしょう。でもセンサーもそれなりの値段がしますし、他で遊ぶかもしれないのでばらしやすいブレッドボードのままです。

気象観測センサー

気象観測用のセンサーの設置の検討をしていた。近くのスーパーマーケットに行って適当なケースが無いかとさがしてみたり。雨には濡れずに、でも空気は通って、そして照度センサーがあるから光が通って欲しい。百葉箱をぐぐってみても一番小さな奴で諭吉4人分とか。建物の外壁の電設系に使ってるパカっと開くようなベージュの箱でも良いが、連休じゃ手に入りにくいし空気穴も明けないと。

で、ふと、気がついた。使用済みのペットボトルでいいじゃんと。お水の四角いボトル。これを輪切りにして底は抜いた状態で壁面にブレッドボードごと貼り付ける。取り外せるようにマジックテープ面ファスナーでくっつけるかな。なんて考えていた。

pachube始めました。

pachube始めました。

arduinoに照度、温度、気圧(&温度)のセンサーと液晶表示板をとりつけて、プログラムも書いて単独でとりあえずの動作はするようになった。んで、PC側から3つのどのセンサーを読むか指定して、値を読み出すプログラムをprocessingで書いてみた。ついでなのでこのデータをpachubeにアップロードするようにもしてみた。フィードはここ(場所はダミーw)。pachubeはとりあえず無料プランで。このpachubeを中継にして、このブログでグラフなり表なりで表示させりゃあええやねとか思ったりしてます。

arduinoで遊ぶ

arduinoというAVR系マイコンでセンサー遊びをし始めた。ログ取りは趣味なので致し方ない。ツレに言っても残念ながら理解されない。(理解してくれなくても良いが(笑)。)今あるセンサーは、照度、温度、気圧、湿度&温度。これから先計測したいのは、電力使用量、風速、風向、揺れ、降雨、土の乾燥度、水温、水槽の水質、ツレの機嫌、今品薄なガイガーミュラー管が手に入ればそっち関連も。

で、arduinoは豊富なポートを利用して中継器として使って、実際のデータの処理は眠ってたDELLのネットブックmini9にやらせよう。mini9は今はWindowsXPが入っているけど、4/28にubuntu11.04が出るのでubuntu入れてやるかなぁと。安定してきたらarduino+PCからmbed(ARM系マイコン)に移行して単体で全部やらせるかな。

void loop() {

}