国立極地研究所一般公開日

だいぶ前からわかっていたので行ってみました。親子がたくさん。そして暑かった。

↓の画像は帰り際に北口を撮ったもの。自分らは南口から入ったからのぅ。

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南極の氷です。
南極の氷です。

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カレーを食べてみた。スパムおむすびはすでに売り切れでしたので。

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極地研のあとは、IKEAの食事コーナーで追加食事。ローストビーフを食べてみました。この店は人が多くてちょこまか動きで脚が疲れます。

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本日の戦利品はパンフレット類と、ボールペンなど。下は購入した極食のフリーズドライのエゾシカしゃぶしゃぶごま風味。試食もあったけど美味しかったよ。

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洗濯機の水栓から、ベランダまで水やりのホースを引きたい

 今住んでいるURのマンション。ベランダには水道の蛇口がない。「洗濯機を置く場所が部屋の中にあるから外にはいらない」と、このマンションの設計者が頭が回らなかったのだろう。ベランダに植物をおいた時の水やりとかが全く考えられていない。
 ツレは毎日せっせこせっせこと水を運んで水やりをしている。まぁツレの植物なのでそれはそれでOKかも。

 で、これを改善するために、部屋の中ほどの洗濯機の水栓からホースでベランダまで水を通したい。まず水栓のスパウトがワンタッチ式ではないみたいで、洗濯機のホースへは4箇所ネジ止めのスパウト経由でつながっている。まずはスパウトを止水弁付きのワンタッチタイプに取り替えたい。可能であればここで洗濯機とベランダへの経路とを分岐したい。(ここのネジ止めを外した時にスパウトが実はワンタッチタイプだったというオチが怖い)
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 とりあえず止水弁付きのスパウトとホース類を購入してみよう。
 ツレはマジックホースというのが気なるようだけど、まずは安心して使えるもので試したい。まぁこの部屋は1Fなので階下への漏水は気にしなくて済むのではありますが。

「朝顔」は秋の季語

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 とはいえ、もう11月になろうとしている状況ですが、毎日毎日新しい花が咲き、次の蕾が出来てきています。
 逆に、真夏の頃は暑すぎるのか、それとも日が高すぎて日当たりが無いからか、さっぱりでしたよ。

 調べてみたら、ヘブンリーブルーは短日開花性が強く初秋から開花して、霜が降りる頃まで楽しめるそうです。なるほど。

ヘブンリーブルーが咲く咲く

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 もう10月ですが、ベランダのヘブンリーブルーという朝顔がガンガン咲いてます。ベランダの奥のプランターなので、夏は直射日光が当たらずヘモヘモでした。秋分の日をすぎてから直射日光が当たるようになったので元気元気。まだまだ蕾が出てます。
 もう下の方の葉っぱは枯れ枯れなので片付けようと思っていた所にこれ。まだまだやれますね。

2日連続で帰りに雨に降られる

 今日も昨日も雨に濡れて帰宅です。

 今日は会社を出たときはパラパラだったのが400mくらい進んだら猛烈な豪雨。一旦コンビニエンスストアで雨宿り。5分くらいたって小降りになったので再出発したらまた土砂ぶり。昔のアパート近くの東屋で雨宿り。東京アメッシュをみてても全然雨の領域が動かないタイプの局地豪雨。
 結局30分くらい待ってて、帰路に復帰しました。雨に濡れるのは構わないのだけど、豪雨下でのブレーキの制動が不安なのと、傘さして自転車にのる鬼畜自殺志願者野郎と対向したくないから。

 で、自宅の近辺ではあまり降ったような形跡がないという感じ。

 多摩川の日野側は基本的にこういう大気が局所的に不安定になっての雨が降りやすい。谷地川との合流部分やら小宮の台地やら凸凹してるから温度差ができやすいのかも。中央線でも下りで多摩川橋梁をこえると雨が降っている事があるというのは基本パターン。とはいえ、立川側も新奥多摩街道のある氾濫原の部分と青柳面、立川面、国分寺面と河岸段丘の高さで雨の降る降らないはかわりますからね。

 今日の雨は夕立と言えば夕立なのかもだけど、ゴロゴロとか無しで振ってましたし。積乱雲系でなくマイクロセルの擾乱系なのかな?数年前は夜中に土砂降りが降るという変態気象現象も定番化してた(でも、この数年は見なくなった)し。昨今は何が起こっても受け入れるしか無いですね。