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なんて、感じで考えています。もっと早くやりたいのだけども、いろいろ新しい知識を仕入れて、それを飲み込んで解釈するのに時間がかかるので。まだまだ若いものには負けない気はあるものの、上っ面だけじゃなく、完全に飲み込めるまでが遅くなってきているのは事実だなぁ。
なんて、感じで考えています。もっと早くやりたいのだけども、いろいろ新しい知識を仕入れて、それを飲み込んで解釈するのに時間がかかるので。まだまだ若いものには負けない気はあるものの、上っ面だけじゃなく、完全に飲み込めるまでが遅くなってきているのは事実だなぁ。
・XBee関連。ATモデムモードからAPIモードへの変更。Arduino,Processingアプリ修正。
・水槽センサー作成。温度、電気伝導度。
・Seeeduino Stalker ソーラーバッテリー運用テスト。バッテリー容量などをAPIモードXBeeで取れるように。
・電力センサーBeeShield 1スタックに組み変え。
・Android MBW-150連携アプリ作成
・GoogleIOIO いじり。
ガジェット関連で優先度高いのはこんな所かな。水やり器は来年回しで、下準備だけしておこう。
せっかくなのでIOIOとAndroidを接続してみた。アプリはIOIO販売元のsparkfunで配布されてるHelloIOIO。apkファイルをAndroidにコピーして、なんでもインストール可モードにしてインストール。
このアプリのボタンをオンにすると、IOIOボード搭載の黄色いstat LEDが光るというだけ。(右下の赤いLEDはPower LED)
電源を接続したIOIOとAndroidをUSBケーブルで接続し、Hello IOIOアプリ上ののスイッチオン。無事に光りました。次のお題ははAndroid側のアプリを書いて、TEMT6000の光センサーをつないだIOIOのデータを読み込んで表示だな。