AIスピーカーと家電の連携ネタ

 Google Home MiniやAmazon Echo Dotでのホームオートメーション。既製品は結構高価な上、値下がりしてたものも高騰してる感じ。じゃあ自分で作るかと。
 うちの寝室はエアコンとシーリングライトが赤外線リモコン対応。シーリングライトのリモコンは点灯ボタンと消灯ボタンが独立してるタイプ。以前ラズベリーパイのi2sDAC音楽プレイヤーを作った時に、ミニコンポを操作出来るように赤外線リモコンを作っていたからこれの応用で行けるだろうと。部品点数も少ないから、ブレッドボード、できればハンダゴテ握りたいかな。あ、照明リモコンはオンオフが共通ボタンタイプだったとしても、照度センサー付けとけば、今点いてるか消えてるかは判断できるなぁ。このあたりが自作だと出来合いの赤外線リモコンより柔軟性はある。ソフト的にはRESTでオンオフできるインターフェイスを宅内LANに公開しときゃ良いのかな?
 ちっとぐぐったらRaspbery Piなんざ使うまでもなくESP-WROOM-32でやってる例があった。ESP32は2つくらい持ってるからこっちのほうが良さそう。単独でADC使えるし。

今年のPTリハ最終日

 今日も9時からです。何時もの通勤時より一本早い立川バスででかける・・・。ってこのバスノンステップバスじゃないじゃん。会社の送迎バスにも階段バスはあるので経験済みで助かった。
 今日は自分が毎朝晩やってる30種類くらいの動作を1つ1つやってみて改善ポイントがあれば助言をもらうってのと、退院後の維持期トレーニングの第一回でやった「歩行のタイム取り」をやった。やはり「自分で組立てて実践してるリハを第三者の専門家の目線で確認してもらって修正する」ってPDCAサイクルを回すのは良い。コレを続けたいのだが、クソな医療行政の所為で来月で維持期リハは終わってしまうからどうすりゃいいのよ。自費で月1くらいで効果確認や助言をしてくれる理学療法士を探すしか無いのか?
 年内のリハはOTが2回、13日は主治医の脳外科医の診察です。