ASUS CM3200と5a5g

 ASUS Chromebook Flip CM3 (CM3200)到着。DHLで国内は佐川。予定より早かった。第一印象、ずっしり。サイズの割に重いのは先代C101PAと同じ。プラ筐体じゃないから?画面縦横比が3:2なのでブラウジングはしやすい。ベゼルが狭いのでC101PAの筐体横幅とそんなに変わらない。(3:2なので縦は3cm以上大きいが)。まぁ満足。このサイズのIdeaPad Duet Chromebookが来年出ないだろうか。13.3インチはこないだ発表されたけども。

 そして、結局pixelは5a5gにした。節約節約。こいつでもデカくてハンドリングに気を使う。これから先どうしましょうね。右手が以前の様にとは言わなくても、スマホ持ってこっちに画面を向けた状態で保持できたら良いのにね。インスタントデザリング用も4aから切り替え設定した。


9/9は結婚記念日

 毎年恒例の結婚記念日お食事会。ツレが新店を色々探してたけど定休日だったりと縁がなく、定番のレストランへ。

 美味しかったですが、体調が万全でなかったのが残念。
 料理写真は気が向いたら載せます。
 一部載せました。


C101PA 画面不具合

 ASUS のC101PA。久々に起動したら画面の1/4が伸びて表示される状況。動かしてるとたまになおるがまた元の不具合状態に戻る。
 ちゃんとしたキーボード付きで小型で良い機種だが、ベゼルが太いので画面が小さい。画面10.1インチとは言うものの本体サイズは12.5インチくらい。OS更新の終了期限までは2年。また、米版なので日本のASUSじゃ修理対応してくれんし。
 で、米尼でASUS Chromebook Flip CM3 (CM3200)が300$切っていたのでポチッとな。国内版と違ってストレージは32GBだが。でかけ先用なのでLinux環境はONにしないから問題ない。12インチのスリムベゼル。重さは1.1Kg強。
 ということで、インスタントテザリング用にバッテリーのでかいPixel5a5gで抑えておこうか。6の価格見てからかな。


Linux Liteでまたハマる

 こないだ準備したCeleron J4125なPCのストレージを分割してLinux Liteを入れた。
 そして、以前Liteを使っていた時と同じ様に、「NUM LOCKの罠」にハマった。NUM LOCKで英字の右半分がテンキーになるタイプのキーボードは要注意である。
 Lite Tweakで抜け出せた。


電力表示とセンサーゲイトウェイを合体

 ベランダや宅内の各種センサーのブロードキャストを受信しambientへ送ってる子(raspberry pi3)のダウン頻度があがった。microSDチェックしたら読めないところができてる。で、今のうちに必要なとこバックアップして作り直そう。どうせなら電力のスマートメータの表示してる子(これもraspberry pi)と一緒にしてしまおう。ということで作業開始。
 raspberry pi4のmem4g機が余ってるからそれにまとめることにした。とりあえずmicroSD 8Gに Raspberry Pi OS Lite版で。電力計はpython3, BTGWはpython2.7だったので python3に揃えることにした。壁掛けできるようアクリルパネルをAmazonで調達。サクッと完成。
 で。Rainbow HATのLED表示じゃなくて、7〜10インチくらいの液晶パネルをつなげて全センサーの値を表形式で株価の様に表示したいなと。 Raspberry Pi OSのノーマルGUI版で別途構築して入れ替えよう。GUIっても表示するだけだからpythonでええかな。センサー値の共有は sqliteをtmpfsで良いかと。センサー値はambientに上げてるからそっちから拾ってこれるけど、違うやり方をやってみたい。


Pixel Buds (2020) 復活

 出勤日の為いつものようにでかけた。バス停でPixel Budsを装着するが左がバッテリー切れ。おっと充電ケースもだ。一旦ケースに戻して、モバイルバッテリーをつないで充電。
 で、帰り。充電されてるのは確認できてる。しかし、装着しても左から音が出てない。それだけじゃなくAVRCPも効かない。ただ、ペアリングしてるスマホ上では左も電池残量は「100%」と表示されてる。ペアリング解除して再ペアリングしても、スマホを再起動しても治らなかった。
帰宅後、ケースのボタン長押し30秒での設定リセットをしたら無事「左」が復活した。スペアパーツで左を買うところだったよ。
 このPixel Buds。ネット上ではあまり評判は良くないんだけど、自分のような右手が動かず左手だけで操作する人間にとってはとても良い製品。片側だけで音量上げ下げ、再生開始停止、次曲前曲が出来る。外音取り込みはないけど普通にそとの音聞こえるし。ノイズキャンセルで引き篭もりたいわけじゃないので自分には良いTWSです。ケースの扱いもしやすい。